2013年07月06日

目次

つまりは、お隣さんちに入り浸るお隣さんの、暴走ほのぼのコメディってことですな。
目次がとてつもなくバラバラですが、公開順に並んでいます。


■本編目次■

1、彼女は叫んだ。「馬鹿野郎!」と。
初っ端にヒロインが叫ぶ言葉でないことだけは確かです。

2、お隣さん、引きつる。
隣人の暴走行為は、隣人を疲れさせるようです。

3、改めて知る、お隣さんのすごさ。
実は隣人、なかなかやります。

4、お隣さん、優位に立つ。
あっさり形勢逆転。

5、枕、喋ります。
うるさいほど、喋ります。

6、しょうがない。
まあ、そう言っておけば気も済むわけで。

7、正しい日本語を使いましょう。
ちなみに「人でなし」は、心臓に毛が生えていることではありません。

8、鯉ではない。
まあ、コイにも色々ありますから。

9、お隣さんちに入り浸っている理由を話し合ってみよう。
ウノで人生を説かれたり、親友達が本当に他人なのか疑いたくなったり、卵焼きを喉に詰まらせたりする、ある日のお昼タイム。

10、愛のカタチ。
まあ、「愛」にも色々ありますから。

11、とりあえず「いつもの」。
余程のお得意様でないと、この言葉は出てきません。

12、そう言っちゃ身も蓋もない。
お隣さんの暴走も葛藤も、お隣さんは知ったこっちゃありません。

13、二年間入り浸り生活終了?
「あの」生活にピリオド。二年経って、やっとです。

14、本当のところ、親友達は何者なのか。このお話の直前、こんな一コマもありましたとさ。
魅惑の親友ワールドへごあんなーい。

15、こういうのを「墓穴を掘る」って言うんです。
見事に自分の首を絞めてます。

16、「あれ」を餌にすると、お隣さんが簡単に釣れます。
魚よりも簡単に釣れます。

17、友人て、対等な関係じゃなかとですか?
何ですか? この関係って。

18、暖房効き過ぎです。
そう言い訳したら、親友が「あっちの人」になってしまいました。

19、父よ。母よ。娘は混乱中です。
親不孝な娘をお許し下さい・・・。

20、vsチョコレート。
お隣さん、戦う相手を完全に間違えてます。

21、対になっているモノ。
それは見えないけれど、とても大切で、確かなモノ。

22、いつもと同じ、違う時間。
ちゃんと知ってる。「いつも」の中にあるコト。

23、例えばこんな、伝え方。
貴方は、どんな風に気持ちを伝える? 物や言葉じゃなくても、例えばこんな伝え方。

24、今日も今日とて、お隣さんち。
相も変わらず、お隣さんち。いつもと同じ時間。いつもと同じ場所。なのに、いつもより大きな幸福感?

25、お隣さんと、お隣さん。
お隣さんて、いいよね。

26、気持ちは伝わる。
大切な気持ちは、ちゃんと相手に伝わります。





■つらつらと、二人の日常を書いてみる。みたいなコーナー。■

夏休み企画小説「お隣さんの、夏休み」
2005夏休み企画。題名そのまんま、お隣さん達の夏休みのお話。
本編の途中で書いた話なので、途中で読まれても違和感無しです。
むしろ、途中で読まれた方が良いかもしれません


お隣さん、推理する
単純にも程があります。(HP小説置き場に置いてあった落書き小説です)


一周年有り難うございます小説。「お隣さんは、今日も行く」
一周年感謝企画です。「お隣さん、相変わらず入り浸ってますよー」っていう話。


こんな雨の日には、二人で何をする?
雨が降りました。こんな時、お隣さんはどうする?


尾行なんぞをやってみる  
お隣さんが、お隣さんを尾行します。「ぎゃふん」の為に。


空から落ちるは沈黙の結晶・・・だけじゃない。
雪の降る夜。冷たくて静かな夜。・・・の筈が?


今日の勝負は何ですか? そしてどちらの勝ちですか?
こと、お隣さん達にとっては、勝負ってこんなもん。


全ては十人十色?
色々な人。色々な気持ち。色々な考え。混ざり合い、触れ合い、溶け合い、そこに居る。





■本編に繋がるのか繋がらないのか、ハッキリしない二人の話■

27? 二人の始まり。
全ては、ここから始まった。

28? 二人の続き。
そして続いていく。こんな風に。

29? 二人の当たり前。
これからも、お隣は二人の当たり前。





■完結しましたと言いつつ、管理人の我が儘と気まぐれで続く話■

溢れる20のお題

お隣さんの、教習所物語
お題「恋する人間の10の暴走」に沿った、お隣さん達の教習所物語。

お隣さんと、子猫ちゃん。  
投票有り難うございます小説。小動物のお隣さんちに、本物の子猫がやってくる!?

二人を繋ぐ物。
投票一位記念、及び有り難うございます小説。お隣さん達に、もう一つの繋がりが出来た日。

氷ミルクティー。  H18.8.22 桜庭さんより、イラスト頂きました!!プレゼントぴかぴか(新しい)
夏ですから。(2006版、夏休み勝手に万歳小説)

お隣さんの表情は、口ほどに物を言う。 続。
最早、疑う余地もありません。 +その後の話。

お隣さんの、お正月。
お正月企画小説。本編直前の二人の話。





■本編に続く話。■

30、お隣さんの、お返し。
嬉しい嬉しい筈の、お返し。なのにお隣さん、いきなり号泣中。

31、お隣さんの、お買い物。
お隣さんの目に留まったのは、二人の間には欠かせない(?)あのアイテム。

32、お隣さんの、お食事。
何も起こりません。ただ、二人が高校生に見えない以外は。

33、隣な二人。
その二人の間にあるモノ。

お買い物の、その後。
二人で買った「アレ」の話。





■しつこく続く、小ネタ小話■

お隣さんの、落し物
お隣さんからのいきなりの謝罪。その訳は?

スイートサンデー 
何かが甘い、日曜日。




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posted by 水藍 at 00:00 | Comment(53) | TrackBack(2) | 目次
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